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オススメ改造例 Ver.1.4

カテゴリごとの基本改造方針の一例を解説しています。
※大型バージョンアップ( Ver.1.4 )実装に伴い、内容を一部調整しました。

改造の基本

本作では、各パーツごとにレアリティに応じた数の改造スロットがあり、そのスロットにさまざまな改造を施すことで、パーツの性能を引き上げることができる。

また、施した改造を“強化”することで、性能をさらに上げることも可能だ。

改造項目は複数あり、同じ改造を同じパーツに行うこともできる(改造項目によっては最大改造数が決まっている場合もある)ので、どのような組み合わせで改造を施していくかが重要。

最終的にレアリティ★7まで進化(★7への進化のやり方はこちら)させることでスロット数は最大で7となり、7スロット目のみ★6までのものとは別の★7専用の改造が可能になる(改造内容はこちら)。

なお、一度改造を施したスロットにはほかの改造を施すことができないので、改造項目は慎重に選んでおこう。

とくに1種類しか改造ができない★7は慎重にならざるを得ない。そこで★7改造は、改造した項目が真価を発揮するサーキットの数が多いほうを選ぶとよい。

ただし、特殊なサーキットを攻略するために一部の性能を特化させる改造を施すのも方法の1つだ。

/theme/dengekionline/mini4wd/images/column/09/01
▲再改造(後述)では、改造結果のランクが変化する(下がることはない)だけで、改造内容は変更できない。最初にスピードならスピード、パワーならパワーと伸ばす改造の方向性を決めて改造していくことが基本だ。

改造できる数について

レアリティは、自分で“進化”することで上げることができ、改造できる数はそのレアリティで決まる。

なお、レアリティで決まるのはこの改造できる数のみで、パーツ自体の性能に違いはない。最初から★4のパーツと、自分で進化させた★4は、同じパーツなら性能も同じとなる。

改造ランクはあとから再改造でランクアップ!

改造時、改造のランク(イイ感じ→職人技→至高の逸品)が表示される。ランクによって上昇値は異なるが、このランクはあとから “再改造”で変更できる。

再改造でランクが上がると、そこまで上げた強化レベルも新しいランクで再計算されるので、再改造はいつ行ってもよい。

ただしゲームを進めたりプレミアムランクを上げることで、改造時に職人技以上が出やすくなるアイテムの“クラフトツール”(入手方法はこちら)が手に入るので、これらを手に入れてから改造するのも手だ。

/theme/dengekionline/mini4wd/images/column/09/02
▲至高の逸品の成功率は低いので、序盤は無理に狙わず、余裕ができてから再改造すればいい。再改造には各カテゴリごとの“再改造キット”が必要。これは貴重なものなので、再改造するパーツは慎重に選ぼう。

カテゴリごとの改造指南

ここからは、カテゴリごとに、基本的な例を解説していく。

ただし、あくまでも個人の例で、必ずしもこれが正解ではない。モードやコースによっても必要な改造は異なるので、あくまでも一例として参考にしよう。

表内の略称

上限数:改造を行える最大回数

ボディ

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400100
基本的にスピードを伸ばす改造を施していきたい。そのために、“限界軽量化”を最大数(2回)まで行うことがスタート。

さらに“冷却能力向上”を4回行って、スキルの“節電”を伸ばして速度低下を防ぎつつスピードアップを狙うのが鉄板だ。

★7改造

スタミナ耐久はデジタルコーナーで真価を発揮するが、コーナー安定はすべてのサーキットで効果的なので、汎用性の高さでは“ボディ補強(コーナー重視)”のほうが扱いやすい。

オススメの改造

改造項目内容上限数ウデマエ
限界軽量化重さ 〇〇〇
スピード 〇
スタミナ耐久 ×
220
冷却能力向上節電〇
スピード 〇
410
ボディ補強
(コーナー重視)
コーナー安定 〇〇〇
スピード 〇
1

肉抜きについて

肉抜きはするだけで軽量化できるので、よりスピードを求めるなら行おう。
ただし、一度肉抜きすると元に戻せないうえ、見た目に影響が出てくる。

/theme/dengekionline/mini4wd/images/column/09/03
▲見た目にこだわる場合はしっかり考えてから行う。ちなみにステッカーやメッシュなど、見た目だけの変更では性能に差は出ない。

ウイング

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400200

ウイングはスピードを増やすためのパーツとして使えるので、“軽量化”で最高速度を伸ばしていきたい。マシンのコーナー安定に余裕があれば、“エアロダウンフォース減少”を行うのも方法の1つだ。

★7改造

コーナー安定の数値はローラーの摩擦で調節するほうがお手軽なので、★7改造もスピードを伸ばすために“エアロダウンフォース減少(上級)”を伸ばすのがセオリー。

ただし、3連タイフーンドームなどのセクションを攻略するためのウイングでは、“ウイング角度調整”を選択しておきたい。

オススメの改造

改造項目内容上限数ウデマエ
軽量化重さ 〇
スピード 〇
1
エアロダウンフォース減少スピード 〇
エアロダウンフォース ×
410
エアロダウンフォース減少(上級)スピード 〇〇
エアロダウンフォース ×
1

シャーシ

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400300

まずは、最高速度を上げるために、“ギヤ位置の調整”と“グリスアップ”を改造したギヤ負荷に特化したシャーシを作っておきたい。

そのうえで、最高速度到達時間が短い“限界軽量化”と“軽量化”の改造を施したものも用意して、コースによって使い分けていこう。

★7改造

★7改造を施したパーツが増えて最高速度が上がると、コーナーを曲がる際に必要なコーナー安定の数値もかなり高くなってくる。
そのためボディと同様に“ねじれ具合加工”でコーナー安定を上げていきたい。

オススメの改造(最高速度特化)

改造項目内容上限数ウデマエ
限界軽量化重さ 〇〇〇
スピード 〇
スタミナ耐久 ×
220
軽量化重さ 〇
スピード 〇
1
ねじれ具合加工コーナー安定 〇〇
スタミナ耐久 〇〇
1

オススメの改造(加速度特化)

改造項目内容上限数ウデマエ
ギヤ位置の調整ギヤ負荷 〇〇
パワー 〇
220
グリスアップギヤ負荷 〇
パワー 〇
1
ねじれ具合加工コーナー安定 〇〇
スタミナ耐久 〇〇
1

モーター

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400400

モーターの改造方向は大きく分けて、スピードを上げるかパワーを上げるかの2種類で、各モーターごとにそれぞれの改造を施したものを用意しておきたい。

例えば最高スピードの高いレブチューンでも、すべての改造でスピードを上げたものを1つ作ったうえで、パワーを1つ上げたものや2つ上げたものを用意して、切り替えられるようにしておくとベター。

また、ときには改造することで速すぎてコースアウトする場合もあるので、低レアリティで改造段階が低いものも残しておきたい。

もちろん、ノーマルモーターやハイパーミニも、消費電力が少なく最高速度が低いことでコースアウトを防げるという利点があるので、余裕があればスピードに特化したものを作っておこう。

★7改造

モーターの★7改造では、ギヤ負荷とパワーが上昇する“ピニオンギヤの固定(上級)”のほうが汎用性が高く、扱いやすい。

オススメの改造(レブチューン/スピード型)

改造項目内容上限数ウデマエ
冷却ブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇〇220
3Vブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇410
ピニオンギヤの固定(上級)ギヤ負荷 〇〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(レブチューン/バランス型)

改造項目内容上限数ウデマエ
冷却ブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇〇220
3Vブレークイン
(バランス重視)
スピード 〇
パワー 〇〇
410
冷却ブレークイン
(トルク重視)
パワー 〇〇〇410
ピニオンギヤの固定(上級)ギヤ負荷 〇〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(トルクチューン/バランス型)

改造項目内容上限数ウデマエ
冷却ブレークイン
(トルク重視)
パワー 〇〇〇〇220
3Vブレークイン
(バランス重視)
パワー 〇〇〇410
冷却ブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇〇220
ピニオンギヤの固定(上級)ギヤ負荷 〇〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(トルクチューン/スピード型)

改造項目内容上限数ウデマエ
冷却ブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇〇220
3Vブレークイン
(バランス重視)
スピード 〇
パワー 〇〇
410
ピニオンギヤの固定(上級)ギヤ負荷 〇〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(アトミックチューン/スピード型)

改造項目内容上限数ウデマエ
3Vブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇410
冷却ブレークイン
(バランス重視)
スピード 〇〇
パワー 〇〇
220
低電圧ブレークイン(上級)スピード 〇〇
消費電流 〇〇
1

オススメの改造(アトミックチューン/バランス型)

改造項目内容上限数ウデマエ
3Vブレークイン
(回転数重視)
スピード 〇〇〇410
冷却ブレークイン
(バランス重視)
スピード 〇〇
パワー 〇〇
220
低電圧ブレークインスピード 〇〇
消費電流 〇
1
低電圧ブレークイン(上級)スピード 〇〇
消費電流 〇〇
1

/theme/dengekionline/mini4wd/images/column/09/04
▲なお、モーターの種類によって、改造できる項目の組み合わせが異なる。レブチューンでの“3Vブレークイン(バランス重視)”と、トルクチューンの同名改造では、内容が異なる点に注意。

ギヤ

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400500

ギヤの改造するポイントは、使うモーターのパワーの数値によって異なってくる。

超速グランプリで多用されるレブチューンなどでは“ギヤ位置の固定”でパワーロスを改造したうえで、“ギヤフローティング加工”でギヤ負荷を下げたほうが速度が出る。

ハイパーダッシュやアトミックチューンのようにパワーが高いモーターでは、“ギヤ位置の固定”と“ギヤ慣らし”でパワーロスを下げていくのが効果的だ。

★7改造

ギヤの★7改造ではやはりパワーロスを下げる“ギヤ慣らし(上級)”の改造を施しておきたい。

ギヤの改造例(レブチューン用)

改造項目内容上限数ウデマエ
ギヤフローティング加工ギヤ負荷 〇〇〇
パワー 〇
220
ギヤ位置の固定パワーロス 〇〇〇
パワー 〇
220
ギヤ研磨ギヤ負荷 〇〇
パワー 〇
410
ギヤ慣らし(上級)パワーロス 〇〇
パワー 〇〇
1

ギヤの改造例(ハイパーダッシュ/アトミックチューン用)

改造項目内容上限数ウデマエ
ギヤ位置の固定パワーロス 〇〇〇
パワー 〇
220
ギヤ慣らしパワーロス 〇
パワー 〇
410
ギヤ慣らし(上級)パワーロス 〇〇
パワー 〇〇
1

ホイール

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400600

基本的には、フロントもリヤも“タイヤの固定”でパワーロスを下げていきたい。

小径ナローワンウェイや、小径ローハイトWワンウェイなどの一部のホイールでは“ギア精密調整”という改造が可能。これは、パワーロスを下げる効果が高いので優先して行っていこう。

★7改造

ホイールの場合は、パワーロスが上がる“ホイール貫通(上級)”の改造を施してパワーロスに特化させていこう。

オススメの改造(フロント/リヤ共通)

改造項目内容上限数ウデマエ
タイヤの固定パワーロス 〇
パワー 〇
1
ギヤ精密調整パワーロス 〇〇
パワー 〇
410
ホイール貫通(上級)スタミナ耐久 〇〇〇
パワーロス 〇
1

タイヤ

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400700

大型バージョンアップ( Ver.1.4 )で大幅に仕様変更。
Ver.1.4以降は、フロント・リヤともに、タイヤ摩擦の数値を上げることが重要に。この数値を上げないとタイヤがうまく路面を捉えられず、スピードが伸びなくなっている。

そのため、小径タイヤと大径タイヤで、それぞれ“トレッドパターン加工”と“タイヤウォーミングアップ”を施したものを用意しておきたい。

なお、最高速度が上がるほど必要なタイヤ摩擦の数値は高くなる。そこで、慣れてきたら“タイヤウォーミングアップ”を1つずつ改造していき、テストコースで走らせてどれだけの数値が必要か見極めていこう。

大径ワイドスポンジなどのタイヤ摩擦の数値が高いタイヤを使ったり、最高速度が遅いモーターを使った場合には、すべてをタイヤ摩擦が上がる改造を施すと数値が過剰になってしまうことも。その場合は“タイヤクリーニング”でパワーロスを改善していきたい。

また、前後のタイヤ径が異なるセッティングをした場合は、“タイヤ真円出し”でスピードロスの数値を伸ばしておくのもありだ。。

★7改造

スピードを出したい場合は、“タイヤ真円出し(上級)”でスピードロスとスピードを伸ばしていきたい。コーナーが多いコースの場合は、“タイヤ面取り(上級)”でタイヤ旋回の数値を上げたほうがいい場合もある。

オススメの改造(大径用)

改造項目内容上限数ウデマエ
トレッドパターン加工タイヤ摩擦 〇〇
パワー 〇
220
タイヤウォーミングアップタイヤ摩擦 〇
パワー 〇
410
タイヤクリーニングパワーロス 〇
パワー 〇
1
タイヤ面取りタイヤ旋回 〇〇
スピード 〇
220
タイヤ真円出し(上級)スピードロス 〇〇
スピード 〇〇
1

/theme/dengekionline/mini4wd/images/column/09/05
▲スパイクタイヤでは、“トレッドパターン加工”と“タイヤ面取り”がなくなり、“スパイク高さ調整”が加わる。

ローラー

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80401000

ローラーはコーナー安定を高めつつスピードを上げるパーツとして使われることが多いので、まずはローラー抵抗を下げるための“ローラー抵抗抜き”の改造をするのが鉄板。
そのうえで“ローラー抵抗抜き”でローラー摩擦を下げてスピードを上げていきたい。

ただしコースによってはコーナーで減速させたい場合もあるので、数に余裕があれば“ローラー摩擦を強める”ローラー摩擦の数値が異なるものを何種類か用意できるとベターだ。

★7改造

基本的には“ローラー抵抗抜き(上級)”でローラー抵抗を下げていきたい。

オススメの改造

改造項目内容上限数ウデマエ
ローラー抵抗抜きローラー抵抗 〇〇
コーナー安定 〇
220
ローラー摩擦を弱めるスピード 〇
ローラー摩擦 ××
410
ローラー摩擦を強めるローラー摩擦 〇〇
コーナー安定 〇〇
410
ローラー抵抗抜き(上級)ローラー抵抗 〇〇
コーナー安定 〇〇〇
1

スタビライザー

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80401100

スタビライザーもローラー同様に、スピードを上げるパーツとして使われることが多く、“スタビ摩擦を弱める”で減速効果を下げるのが鉄板となる。

優先度は低いので同じ改造を施したものを少しずつ作って、3つ用意しておきたい。

★7改造を施したことで最高速度が大幅に上がってきたら、コーナー安定を上げるために“スタビ摩擦を強める”を2つだけ施す手もある。

★7改造

やはりスピードが上がる“スタビ摩擦を弱める(上級)”を選択していこう。

オススメの改造

改造項目内容上限数ウデマエ
スタビ摩擦を弱めるスピード 〇
スタビ減速 ××
410
スタビ摩擦を強めるスタビ減速 〇〇
コーナー安定 〇
410
スタビ摩擦を弱める(上級)スピード 〇
スタビ減速 ×××
1

ステー

/theme/dengekionline/mini4wd/images/data/kaizou/80400900

基本的には“限界軽量化”や“軽量化“でスピードに特化したものと、“剛性補強”や“ネジ締め調整”でスタミナ耐久を強化したものの2種類を用意したい。

★7改造

スピードに特化したものにはコーナー安定が上がる“ネジ締め調整(上級)”を、スタミナに特化したものには“超剛性強化”の改造を施していこう。

スキル“ブレーキ減速”の効果を持っているステーは、“ブレーキ減速調整”の改造を施すのもありだ。
ただし、減速の効果が高すぎると逆にタイムが遅くなる場合があるので、改造は慎重に行いたい。

オススメの改造(スピード型・フロント/サイド/リヤ共通)

改造項目内容上限数ウデマエ
限界軽量化重さ 〇〇〇
スピード 〇
耐久 ×
220
軽量化重さ 〇
スピード 〇
410
ネジ締め調整(上級)コーナー安定 〇〇〇1

オススメの改造(スタミナ耐久型・フロント/サイド/リヤ共通)

改造項目内容上限数ウデマエ
剛性補強スタミナ耐久 〇〇
重さ ×
410
ネジ締め調整スタミナ耐久 〇1
超剛性強化スタミナ耐久 〇〇〇1

アクセサリー

パーツによって改造項目が別のものになっているが、ピニオンギヤ(紫)ならパワーロス改善、放熱フィンなら節電など、そのアクセサリーの長所を伸ばしていくのが基本。

各パーツの改造項目が少なく長所を伸ばすだけでいいので、複数のパターンを用意する必要はない。

アクセサリーの組み合わせの定番パターンがいくつかあるので、それらのパーツを優先して改造しよう。

★7改造

★7に進化するために使う[EXP]マルチキットDX(アクセサリー)は共通なので、まずはコースごとに付け外す機会が少ないターミナルやピニオンギヤから改造していきたい。
基本的には、どれも特化した改造を施しておけば問題ない。

オススメの改造(フッソコートギヤシャフトの場合)

改造項目内容上限数ウデマエ
回転ブレのチェックパワーロス 〇
パワー 〇
10
ギヤシャフト固定パワーロス 〇〇
パワー 〇
220
回転ブレのチェック(上級)パワーロス 〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(ピニオンギヤ(紫)の場合)

改造項目内容上限数ウデマエ
ギヤ慣らしパワーロス 〇
パワー 〇
10
ギヤ慣らし(上級)パワーロス 〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(ゴールドターミナルの場合)

改造項目内容上限数ウデマエ
ターミナルチェック節電 〇
スピード 〇
1
ターミナル磨き節電 〇〇
スピード 〇
410
ターミナル位置の固定(上級)パワーロス 〇〇
パワー 〇〇
1

オススメの改造(放熱フィンの場合)

改造項目内容上限数ウデマエ
冷却能力向上節電 〇
スピード 〇
1
限界軽量化重さ 〇〇〇
スピード 〇
スタミナ耐久 ×
1

改造の優先度

改造や強化は、突き詰めれば莫大な改造(強化)キットが必要で、これらは不足しがちとなることが多い。

貴重なキットを節約するためにも、まずは効果の出やすいボディやモーター、シャーシから優先して改造していこう。

続いてホイールやタイヤを改造し、アクセサリーやスタビライザーなどはあとから改造してもよい。

/theme/dengekionline/mini4wd/images/column/09/06

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