ヴァイスリッター

『スーパーロボット大戦DD』の機体、ヴァイスリッターの各種データを掲載しています。

ヴァイスリッター

パイロット

基本情報

名称ヴァイスリッター
SIZEM
機動タイプ攻撃&命中
作品スーパーロボット大戦OG

地形適応

AABA

パラメータ

入手時

HP攻撃力防御力照準値運動性移動スピード
300044436084674550

最大改造時(改造ボーナスを含む)

HP攻撃力防御力照準値運動性移動スピード
15000252018002401684550

通常攻撃

名称スプリットミサイル
属性実弾
射程1-3

発動可能ユニットパーツ

3連ビームキャノン(R)

オクスタン・ランチャーE(SR)

オクスタン・ランチャーB(SSR)

機体説明

 ATX計画で開発されたパーソナルトルーパー。
 DC戦争勃発前後、量産主力機として生産が
開始されていたRPT-007「量産型ゲシュペンスト
Mk-Ⅱ」の性能向上を図るため、マリオン・ラドム
博士が試作3号機(PTX-007-03
「ゲシュペンストMk‐Ⅱ・タイプT」)に大幅な改造
を施した機体。
 ゲシュペンストMk‐Ⅱは陸戦兵器としては
優秀であったが、重力下での対空戦闘能力の低さや
滞空時間の短さが欠点であった。そこで、それらを
クリアするため、当初ヴァイスリッターの背部には
大型バーニアスラスターユニットと主翼が
取り付けられることになっていた。
 しかし、EOTI機関(後のDC)から流出した
アーマードモジュール(リオンシリーズ)の技術や
小型テスラ・ドライブの導入が急遽決定され、
よりスマートな形での重力下単体飛行が可能となった。
 また、宇宙空間での高速戦闘を可能とするため
機体各部へ取り付けられた小型バーニアスラスターと
テスラ・ドライブの相乗効果により、運動性能が
向上した。
 さらに、動力源を核融合ジェネレーターから
プラズマ・ジェネレーターに交換し、カスタマイズ
されたTC‐OSとエクセレン・ブロウニングという
パイロットを得たことによって、総合的な性能は
リオンシリーズ以上となった。
 主武装として実弾とビームの撃ち分けが可能な
オクスタン・ランチャーを持ち、優れた砲撃戦闘能力を
発揮する。
 だが、運動性能を追求した結果、装甲が脆弱なものと
なってしまい、生産コストの問題も重なって量産化は
見送られた。
 なお、実戦ではアルトアイゼンと共に運用されること
が多く、同機との連係戦闘を得意とする。

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