用語集

攻略情報に関連する用語を紹介しています。
内容は随時更新予定です。

あ行

名称読み方意味

か行

名称読み方意味
キャンセルきゃんせる攻撃の終わりを別の技でキャンセルすることを言う。本作ではクイックコンビネーションがそれにあたる。その他にも、通常技がヒット中に素早く必殺技などのコマンドを入力することで、通常技の途中で必殺技を出したりと、キャンセルできる技はさまざま。
クイックコンビネーションくいっくこんびねーしょんAボタン連打でできるコンボ。全キャラ共通で簡単にEX必殺技までの一連のコンボをボタンひとつで可能にできるシステム。基本的にAボタンを連打すれば、通常技A→B→C→インパクトスキル→EX必殺技まで繋げられる。途中で止めることも可能だ。なお、ジャンプ中はAボタン連打で通常技A→B→Cのコンボが可能となる。
削りけずり必殺技やインパクトスキルなど通常技以外の技は、ガードされてもわずかだが体力を減らすことができる。このわずかなダメージを「削り」という。多段ヒットの技など、ガードされても良く削れるといった風に使われる。

さ行

名称読み方意味

た行

名称読み方意味
中段ちゅうだんジャンプ攻撃以外でしゃがみガードできない技を俗に「中段」という。本作でいうところの「インパクトブレイク」がそれにあたる。
ディレイでぃれいキャンセルにはそれぞれ入力受付時間が存在し、その時間内にキャンセルしたい技のコマンドを入力しなければキャンセルは成立しない。基本的にC攻撃など大振りの攻撃は受付時間が長く、攻撃の終わり際にもキャンセルすることができる。このように、わざとキャンセルの入力を遅らせて遅めに技を出すことをディレイという。ディレイを使うメリットは、攻撃をガードされた際ここで技が途切れる見せかけて、相手が動こうとした瞬間に別の技をヒットさせるといったトラップとしての使い道が多い。また、難しいコンボになるとディレイをすることで繋がるようになるといったものもある。

な行

名称読み方意味

は行

名称読み方意味
ヒット確認ひっとかくにん基本的にコンボを決める際、コンボの最後はスキの大きな技で締めることが多く、ガードされた場合は大きなリスクを伴う。コンボの初段の技など、大技に行く前に攻撃がヒットしたのか、ガードされたのかを瞬時に確認することを「ヒット確認」という。ヒット確認で技がヒットしたならばコンボへ、ガードされたのならばスキの少ない別の技に切り替えるといった行動へと変える。

ま行

や行

ら行

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